282 : 選曲してください[] : 投稿日:2011/10/18 15:46:52 ID:6qTwjVzO [2/8回]

あらかじめ喉仏を下げておく(あくびの状態)

息漏れのあるファルセットを出す

徐々にエッジボイスの感覚を取り入れていき声帯を閉鎖する

ヘッドボイス完成


ミドルよりもヘッドのほうが遥かに簡単。
裏声は地声よりも喉締めが起こりにくく、声帯を伸ばしやすいから。


283 : 選曲してください[] : 投稿日:2011/10/18 15:49:04 ID:6qTwjVzO [3/8回]

裏声でも喉締めてる奴はいるけどな

YUBAで輪状甲状筋のトレーニングをするとき息漏れのある裏声でやれって言ってるのは喉締め対策。

息漏れがある=喉が締められていない

だから。
輪状甲状筋のトレーニングをするときは息漏れがある状態の裏声で高音発声をすると良い。

もちろん、>>1の言うように真上を向いた状態で喉締め不可能な状態を作って発声練習をするのもいい。




286 : 選曲してください[] : 投稿日:2011/10/18 16:30:26 ID:6qTwjVzO [4/8回]

ヘッドはhiA#〜hiBあたりで練習するといいよ





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